ウタ日記

浮遊することばと追いかけっこ

白と、いろ

空を裂く一筋の雲に見えるもの 色無き大気と氷の競演

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流れしは汗だったのか塩辛く 身体も心もちぎれるほどに

 

初めて、汗か涙かわからないものが流れていて、本当に自分でもどちらかわからない、という体験をしました。

次から次へと、新しい体験は出来るものです。